住所:埼玉県上尾市平塚1656-23

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上尾市で腰痛解消 カイロプラクティック整体 にしざか施術院

土曜・日曜・祝日も営業しています。

営業時間:AM10:00~PM10:00

今年の春は特に寒暖の差が激しく気温が10℃以上違う時もあってまた、雨が多いですね。

気温と気圧の大きな変化で自律神経が正常に働くなくなっている人が多いです。

めまいがしたり、頭痛がしたり、腰痛になったり、昔の古傷が痛み出したり、肩が痛み出したりと。

体の不調があっても病院ではよくわからない場合が多く、結局「自律神経失調症でしょ」と言われます。

では、普段からどのようなkとに気を受けたらいいのでしょう。

まず日常生活で考えられる原因としては

①精神的なストレス・身体的なストレス

②不規則な生活や睡眠不足

③更年期障害や疾患が原因となる市立神経が乱れる

などがあります。


予防法として

①精神的なストレスに強くなる

②心身をリラックスさせる方法を見つける

③ライフスタイルを見直す

④適度な運動をする

⑤ビジネス書を読んでみる(以外にビジネス書にストレスを軽減するヒントが書いてある)

⑥カルシウムを積極的にとる

⑦カイロプラクティックで骨盤、背骨と頚椎を矯正する。

背骨が曲がっていると自律神経が正常に働きません。

曲がっているな~と思ったらいつでもご相談ください。

相談/予約   

直通電話:090-9159-6541 

 mail:sopan2013@gmail.com  


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人間は緊張と弛緩を一生繰り返す

■日常生活で繰り返される緊張と弛緩

私たち人間は、緊張(集中、収縮)と弛緩(分散)を繰り返しながら生きています。

例えば呼吸でいうと、吸うことは緊張吐くことは弛緩です。

さらに1日の中では昼間の行動は緊張で夜間の睡眠は弛緩です。


また人は長い人生の中で、周期的に緊張の時期と弛緩の時期を繰り返してもいます。

この緊張と弛緩は、交互に行われるだけでなく、同時に行われることもあります。

例としては、人と話すとき、内容を考えたり、うまく伝えようとして緊張し、言葉を外に出すことで同時に弛緩も行うのです。



■緊張と弛緩をバランスよく繰り返す

人間の生き方は人それぞれですが、上手に生きることとは、この緊張と弛緩をバランスよく繰り返すことでしょう。どちらも重要で、どちらが欠けてもいけません。

ところが、緊張と弛緩のバランスが上手に取れない人が以外に多くいます。緊張しっぱなしで弛緩できないのです。

また、弛緩するにはさらに強い緊張状態を作り、緩めるといいのですが、弛緩できない人はこの緊張状態をつくることも苦手です。

緊張と弛緩をバランスよく繰り返していかないと、歳を重ねていくいくうちに、からだがとても鈍感になってしまいます。

カイロプラクティックで一度、体のバランスを整えてみませんか。

インフルエンザワクチンの効果 免疫力の抗体が10倍以上に増えた

今年のインフルエンザはあまり熱が上がらず軽い症状のものが多いような感じですね。

インフルエンザといえばワクチンですが、皆さんはインフルエンザワクチンを打ちますか?

インフルエンザワクチンは打ったとしてもかかる人はかかります。

インフルエンザワクチンを打った人は症状が軽く済むそうです。

注意しないといけないのは体が調子悪い時に打つと余計ひどくなってしまうのでやめるべきです。

ちなみに私はインフルエンザの予防ワクチンは打ちません。

かかったら病院にいきます。

大事なのは普段から免疫力を高めておくことが何よりも大事です。

血流をよくしたり、運動して体を鍛えたり、ストレスを溜めないように時々解消したり、

睡眠を十分とることも大切です。

プロ野球選手のように普段から鍛えていてもかかる人もいます。

要は疲れも溜まっているとかかりやすくなってしまいますね。

ところで最近ワクチンの効きを画期的に良くする物質を開発し、サルを使ったインフルエンザの実験で効果を確かめたと、独立行政法人・医薬基盤研究所の石井健プロジェクトリーダー(免疫学)と北九州市立大の桜井和朗教授(生体高分子学)らの研究グループが、米科学アカデミー紀要電子版に発表しました。

ほかの感染症ワクチンへの応用も視野に、5年内にインフルエンザワクチンで臨床試験を始める考えのようです。
 
研究グループは、免疫細胞の働きを高めることが知られている、人工的に合成した特殊なDNA※(デオキシリボ核酸)に着目。このDNAだけでは働きが不安定なため、キノコの成分として知られる糖類と結合させ、体内で分解されにくく、免疫細胞に届きやすいように改良したそうです。
 
この結果、インフルエンザワクチンの効果を比べたカニクイザルの実験では、改良前に比べて、免疫力の指標となる抗体の量が10倍以上も増えたそうです。

すごいですね。

将来に期待できそうです。

「朝食抜き」は心臓発作で死亡する確率が27%も高い

ちょっとショックな研究結果が出ています。忙しくてつい、カロリー制限のため、そんな理由で朝食を抜いてしまうあなたは要注意。

【独女の朝ごはん事情】

16年にわたる調査の結果、普段朝食を食べない人は、そうでない人よりも心臓発作で死亡する確率が27%も高いことが分かりました。

これは衝撃の数字。でも、なぜ?

米ハーバード大の研究者は、実は明確な根拠は立証されていないといいます。ただ、「朝食抜き」の習慣は「肥満」「高血圧」「糖尿病」など、心臓発作とも深くかかわる症状を引き起こすことは実験で分かっており、因果関係は明らかといえそう。

朝食を抜くと、空腹感が強いために1日の後半に食べる量が増えることは何となく想像できます。短い時間に多くのカロリーを摂取すると、血糖値が急激に上がり、動脈硬化を引き起こす原因になるのだとか。

「じゃあ朝食とはいっても、バターとシロップたっぷりのパンケーキや、油ギトギトのベーコンエッグはどうなの」という議論もあり、研究者を悩ませているそうですが......。

ちなみに、別の調査によれば、朝食を食べる習慣のある人は、そうでない人よりもヘルシーな食事を好む傾向があるそうです。

間違いなく言えることは、やっぱり朝ご飯は大事だね、ということ。自分はもちろん、家族や彼の食習慣も見直してみませんか?


さいたまの夜は暑い 眠りたいのに眠れない 

不眠の場合はまず、仕事や家庭生活でのストレスや心配事、「今夜も眠れないのではないか」「8時間眠らなくては」と、眠れないことや眠ること自体がプレッシャーとなってしまうことなど心理的なものがあげられます。ちなみに私は、3時間睡眠の時もあります。逆に得した気分です。

次に考えられるのが、24時間制社会からくるもの。夜昼交代制のシフト勤務や時差勤務、夜遅くまで起きていることで、生活のリズムが乱れます。人間の体には、日が昇って明るくなると目覚め、暗くなると眠るという体内時計が備わっていますが、生活リズムが乱れると体がそのリズムに順応できなくなり、体内時計に狂いが生じて不眠になってしまうのです。

また、寝室の騒音や照明、温度や湿度、寝具などの環境的なことが原因で安眠できないこともあります。そのほかの原因として、コーヒーなどカフェイン入りの飲み物やアルコール、タバコ(ニコチンには覚醒作用があります)などの摂りすぎ、寝る前に長時間テレビゲームなどをして脳が興奮してしまうこと、気管支喘息、皮膚のかゆみなどの病気で睡眠を妨げられること、うつ病や神経症などの精神疾患によるもの、などがあげられます。特に早朝覚醒の場合、年をとるにつれて眠りが浅くなることや、うつ病などの精神疾患が関係する場合もあります。

それから、運動不足。休日に家でゆったりくつろいだつもりなのに、月曜日の朝が辛いなんてこと、身に覚えがありませんか。これは、肉体的疲労がないために睡眠の質が落ちているからです。



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